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発見の会(日本)ソウル公演(4/8〜13)
倉庫劇場(韓国、代表:李源庚)と発見の会(日本、代表:瓜生良介)合同主催による「韓日シェイクスピア・フェスティバル」の一環として、「発見の会」がソウルの「三一路倉庫劇場」で『十二夜』を公演。
hakken no kai

関連新聞記事としては1983年2月24日付東亜日報「演劇話題/日、実験劇専門劇団、4月初ソウルで公演」と、1983年3月17日付京郷新聞「日、2劇団上半期中にソウルに」がある。特に後者の記事では劇団「エヂョト」代表の方泰守(パン・テス、1940〜)が「転形劇場」を招請する計画とある。
ソナンダン(韓国)東京公演(6/29〜7/3)プーク人形劇場
沈雨晟の率いる劇団「ソナンダン」が東京・新宿のプーク人形劇場で「メッセージ’83」「タシラギ」「がらくた」「双頭児」を上演した。この公演の関連記事には1983年6月27日付朝日新聞「韓国で人気の沈氏の人形劇、新宿で公演」と1983年3月15日付京郷新聞「人形劇研究家、沈雨晟氏」がある。
ソナンダン(韓国)名古屋公演(9/24〜25)
韓国の民俗劇研究所(代表:沈雨晟)が名古屋で公演を行った。「ソナンダン」は民俗劇研究所の付属劇団。名古屋に引き継いで岡崎・宇根石村(9/26)、碧南市文化会館(9/27)、四日市・聖アンデレセンター(9/28)で上演。主催は「沈雨晟人形劇を観る会」。
sonandang sonandang
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